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zoom RSS 国際観光都市を目指すならまず、市街地の歩行安全標識の整備から。 ローマ字で町名を書くなど無意味

<<   作成日時 : 2015/08/11 20:42   >>

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観光日本 外国人旅行者誘致をお考えの都市 まず市街地歩行の安全標識の整備から 道路標識は守らせるべき標識ではなく 利用者の安全情報であるべきだ

日本もイギリスも周囲の国々は右側通行。お互いに左側通行の島国である。

下の写真はロンドンの市街を通り抜ける自動車主要道路A4、右側交通の国か来た旅行者に配慮であろう、狭い道ながら横断歩道の中央に一旦休止の安全地帯があり、路面には歩行者が進む方向ごとにに注意すべき視線方向が書かれている。
画像


道路右側で待っているの女性は、まず右側を見て状況を判断し、道路を真中まで横断したらそこで一旦停止し今度は左側に注意する。中央の男性は、右側を注意して中央まで来て中央で歩道信号が停止になった場合であろう。左側通行の我々には無意識にやっていることだが。

道路標識は、交通違反を検挙するための証拠とする標識ではなく

道路利用者に対する安全情報であるべきだ。

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